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新聞等への掲載情報

■中国新聞「第5回ピースウォーク」(2012年9月20日)

「第5回ピースウォーク」の記事が掲載されました。
〜ウォーキングの効果やウォーキングの服装等についても書かれています〜
ピースウォーク記事 
 体力向上や生活習慣病予防など、ウォーキングが健康にとってメリットがあることは広く知られている。
 加えて「脳を鍛えることにもつながる」と強調するのは…


記事はこちらから[PDF]

■読売新聞「ひろしま県民情報」(2011年9月7日)

「ひろしま県民情報」記事  両手に握った2本のポールで、地面を後方に押しながら歩くノルディックウォーキング。
 4〜5年前から国内の中高年を中心にブームになっている。今年、5月、県内でも専門サークルとして広島市で産声を上げたばかりの「安佐南ノルディック・ウォーキング・クラブ」の活動に同行し、魅力や効果を聞いた。


記事はこちらから[PDF]

■中国新聞「天風録」(2011年5月29日)

4本足
 4本足、昼は2本足、夜には3本足のものとは何か? ギリシャ神話に出てくる有名なスフィンクスの謎掛けである。通りがかった旅人が答えられなければ、食い殺されたとされる▲正解はご存じの「人間」。赤ちゃんの時には、はいはい。大人は両足で立って歩く。年を重ねると、つえが加わるようになる―。人の一生をなぞらえている。もっとも、これからは3本足ならぬ4本足で街を闊歩(かっぽ)する姿が当たり前になるかもしれない▲中高年の人気が高まる「ノルディックウオーキング」。スキーのストックに似たポールを両手に持ち、地面を突きながら歩く。もともと北欧でクロスカントリーの選手が夏場のトレーニングに行っていた。全身の筋肉を使うので、普通のウオーキングに比べ、20%ほど消費カロリーが増えるという▲広島県内でも各地で催しが開かれている。先日、広島市の瀬野川公園であった体験会をのぞいた。足首や膝への負担も少なくマイペースで楽しめる。スッスッと足が出て、背筋もぴんと伸びてくるから不思議だ▲初めのうちこそ、ポールを手にして歩くのに抵抗もあった。だが「支え」があれば安心感は大きい。これなら、当分つえの世話にならないで済みそう。スフィンクスの謎掛けも様変わりするのだろうか。

中国新聞ホームページより

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